大分市の海抜・標高を調べてみた

大分県大分市で、目印となる一部の駅・学校・施設・お店の海抜・標高を調査してみました。地震や津波、台風・大雨による洪水・浸水・川の氾濫・堤防決壊が発生した時、避難する場合にご参考にください。

 

地図・マップで「大分市」の位置を確認すると、上記のエリア・場所・範囲になります。では、各場所の標高が何メートルか見ていきましょう。

 

施設名 海抜/標高 住所
佐賀関病院 4m 佐賀関750-88
坂ノ市駅 4m 坂ノ市中央1丁目9
鶴崎駅 4m 西鶴崎1丁目1
大分駅 5m 要町1-1
高城駅 6m 高城新町14
幸崎駅 6m 本神崎
滝尾駅 8m 市津守
牧駅 8m 牧上町1
西大分駅 8m 大字生石
大在駅 9m 大字政所
古国府駅 10m 市永興
南大分駅 12m 荏隈
大分三愛メディカルセンター 15m 大字市1213
アルメイダ病院 17m 宮崎1509-2
大分ドーム/パークプレイス大分/高尾山自然公園 86m 横尾1351
大分大学医学部附属病院 104m 挾間町医大ヶ丘1丁目1
県立看護科学大学 105m 廻栖野2944-9

※海抜は各地図サイトで施設の中心付近又は前の道路を測定し、四捨五入したもので誤差があり参考値です。一般的に建物の1階分の高さは約3m(10階なら30m)です。

調べた結果、一番低い海抜は「佐賀関病院の4m」で、一番高い海抜は「県立看護科学大学の105m」でした!