Rabbitgoo ホワイトボード シート購入レビュー

Rabbitgoo ホワイトボード シート

最近やることが多くなり、付箋にやることを書いて、モニターのふちに貼っていたのですが、貼る場所がなくなってきました。

そこで、机の横にある壁にホワイトボードを設置して、そこにやることを書き込むことにしました。

最近、アメリカの刑事ドラマ(ブラックリスト・キャッスル・エレメンタリー・クローザー等)を見てると、刑事がホワイトボードに事件の内容を書き込んでいるシーンが良くあります。

あれ、いいなと思って、大きいホワイトボードを探していたらシールタイプを見つけました。それが、今回購入した「Rabbitgoo ホワイトボード シート」です。

 

Rabbitgoo ホワイトボード シートの商品名部分

前置きが長くなりました。こちらが今回購入したシールホワイトボード。厚みは0.18mmタイプを選択。

 

Rabbitgoo ホワイトボード シート本体とペン

ホワイトボードシール本体と、青いペン(蓋に文字が消せるスポンジ付き)。

 

ポールにまかれている

サランラップのように、紙の芯に包ませています。

 

ホワイトボード シートの厚さ

厚さは、0.18mm。

 

ホワイトボード シートをハサミで切っていく

裏は格子状の印刷がしてあり、ラインに沿って普通のハサミでカットすることができます。

 

ホワイトボード シートを張り付けた様子

こちらがカットして貼り付けた、Rabbitgoo ホワイトボード シート。

 

ボードの凹凸の様子

ここで一つ問題なのが、自宅の壁は網目状になっており若干凸凹があります。なので、書く面も凸凹感はあります(商品側の問題ではない)。

 

ホワイトボードの周りに透明なテープで貼り付け

また凸凹があることで、ぴったり貼ることができないわけで、剥がれてくる可能性があります。そこで、上の写真ではわかりにくいですが、ボードの端に透明なテープを張っています。

 

透明なガムテープ

貼った透明なテープはこれ。ダイソーの100円ショップで購入。

 

ホワイトボードに文字を書いた様子

ホワイトボード シートに書き込んだ様子と感想を。やはり、壁の問題で少し凸凹間はありますが、大きくてとてもいいです。出てくるアイディアをどばーっと書き込めます。

シート式なので薄くて、通常のホワイトボードのように出っ張りがないのもいいです。

壁以外にも、机やテーブル、冷蔵庫壁など、色々使えそうです。特に子供がいる家庭には、このホワイトボード シートであれば、「好きなだけ落書きしていいよ~」と言ってあげられるので、子供も喜ぶのではないでしょうか。感性も育ちそうです!

描いた絵はスマホで写真に撮れば、簡単に思い出の記録となります!