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丸い荷造り紐は、内側からテープで取り出す!

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ダイソーの荷造りひも

新聞・雑誌・ダンボールを紐で結んで、資源ごみに出すために、ダイソーで、丸いひも、玉巻きの荷造り紐を購入してきました。

100円で、200mの長さの紐が買えるなんて、とてもお得です。

 

ひもがない

しかし、内側・外側どちらから紐を取り出すのか(紐の先端・始まり)分からず、途方にくれました。

 

ダイソーの荷造りひもの説明書

紐に付着しているラベルにも、紐の取り出し方は書かれていません。なんと不親切な!

 

荷造り紐の内側

そこで、何でも知っている知人に聞いた所「紐は内側から取り出す」との事。

紐の先端・始まりが見つからない場合は、ガムテープやセロハンテープで、紐の内側をベタベタすれば、すぐに取り出すことができるよというアドバイスもらいました。

 

セロハンテープでひもを取る

ガムテープ・紙テープはなかったので、セロハンテープを使い、紐を取り出してみたいと思います。

 

セロハンテープを内側でペタペタ

荷造り紐の中心ある穴からセロハンテープを入れ、内側をベタベタ貼り付けます。

 

取れたビニール紐

すると、あっさりと紐の先端・始まりを取り出すことができました。

 

するするとひもが取れた

このような感じでスルスルと、荷造り紐の先端・始まりが取り出せます。ちょっと感動!

 

無事に段ボールを縛れました

取り出した紐で、早速ダンボールを縛り纏めることが出来ました。

 

このようにきれいにひもが取れました。

縛り終わったひもは、先端を見失わないように、少しはみ出るように切りました。

 

荷造り紐の始まりや先端が見つからず、困っている方は、ぜひお試しください。

 

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